preloder

今まであなたは病態把握する
ために、胸部X線写真の
読み方を勉強してきました。

「何回勉強しても、
なーんかモヤモヤして、
しっくりこないんだよな〜」

そんな経験ないでしょうか?
これは、あなたの頭の中で
知識が断片化されている状態です。
もったいない、やめましょう。
今ここで、心電図と
胸部X線写真を「考え方」
レベルで落とし込み、
病態把握まで繋げてみませんか?

もしあなたが、
心電図と胸部X線写真を、
別々の項目と捉えているなら、
ぜひこの教材を手にとって
ください。心電図から得られる
情報と、胸部X線写真から
得られる情報が「考え方」
レベルで一致することを
体験していただけます。
そのとき、あなたの頭の中に
ある断片化された知識と
知識が繋がります。

心電図と胸部X線写真が、
なぜ一致するのか?

それは同じ人、同じ心臓を
診ているからです。
心電図と胸部X線写真を
心臓という、ただ一点の
視点から繋げていきます。
あなたの頭の中にある
断片化された知識は、
それ単体では臨床で
何の役にも立ちません。
しかし、それらが繋がったとき
「あー、だからこうなるのか!」
と一気に病態把握への扉が
開けるでしょう!

同じ心臓を診ているという
視点に立つと心電図も
胸部X線写真も繋がるのは
当然です。
真理は常にシンプルです。
そんなシンプルな真理を
ややこしくしているのが
断片化された知識群です。
闇雲に胸部X線写真の知識を
入れ込むのはやめ、「考え方」
レベルで落とし込み、
心電図と繋げましょう。
心臓という一点で繋がる。
真理は常にシンプルです。

今まであなたは病態把握する
ために、胸部X線写真の
読み方を勉強してきました。
そして闇雲に知識を
詰め込んできました。
変わるなら、今ここで
今ここで変われば、
今後のあなたを大きく変えうる。
知識と知識が繋がる瞬間、
あなたが抱いていたモヤモヤが
晴れ、ワクワクに変わります。
「心電図から病態把握」
胸部X線写真を「考え方」
レベルで繋げる。
今までにない、考えたこともない
「考え方」の講演です。
セミナー動画でお会いしましょう。

※今回の胸部X線写真の読み方に関するセミナーは全国から谷口総志に寄せられたセミナーリクエストの中で多かった要望を形にしたものです。

こんな方にオススメです。

☑胸部X線写真が難しいと思っている方
☑胸部X線写真を見ても病態と繋がらない方
☑胸部X線写真を現場で活かしたい方
☑うっ血性心不全のイロハを知りたい方
☑心電図と関連づけて考えられるようになりたい方
☑CTRくらいしか測れない方
☑シンプルに繋げたい方
☑「心臓でかいな〜」を説明できるようになりたい方
☑胸部X線写真の読み方を教えられるようになりたい方
☑谷口総志のセミナーを体感したい方

セミナー参加者様の声

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圧がどこに加わるかで、X線の見方を学ぶことが出来ました。難しいと思っていましたが、納得しながら参加出来ました。
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繋げて考える必要性を再認識させていただきました
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ポイントをおさえて見れば自分でも病態把握が可能だという事が分かって自信になりました。
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新鮮だった。今日学んだことをレントゲンでみる習慣をつけたいと感じた。
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ただ何となくで見ていたものが今回のセミナーで考え方が大幅にかわりました!参加させて頂きありがとうございました!
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実際の画像を見ながらの講演でとても分かりやすかった。現場で画像と結びつけながら病態を把握できそう。
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レントゲン、心電図と別々で今までは考えていたので、それが結びついた事でより診療に役立てる事ができる気がしてきた。
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心臓が大きいとか漠然とした見方しか出来ていなくて、胸写から、診断に結び付くと思って今まで見ていなかった写真を、じっくり見てみたいと思いました。
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レントゲンには情報が沢山ある事が分かった。
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シンプルに心影診れるようになったと感じます。
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判読に対する抵抗が軽減した。
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今まで胸部レントゲンの写真はほとんど見ていないので、全く未知の世界でした。右2弓、左4弓覚えました。心影の基礎で心電図とつながりができました。
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ほぼ初めての事だったのですが、たくさんの情報が分かるんだなと思いました。
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今までただ心臓が大きいとかうっ血しているとかしか見ていなかったが、それ以上の様々な情報が胸部X線写真にはあるということがわかりました。
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今までにない視点で見れそう
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CTRを測定するため胸部Xを見ることが多いのですが、CTRが大きい・小さいとか、肺に水が溜まっている。程度の見方でした。今回、心電図と関連づけて病態を考える「考え方」は目からウロコでしたが、イメージすることが出来ました。なるほど、胸部X-P上で心臓の位置がわかると正常でない理由を考えたくなります。
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うっ血している所の場所が胸部レントゲンでわかるで、これから画像を見る目が変わりそうです。
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かなり変わりました。今までは大きさとかしか見てませんでしたがより考えて見れます。
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クリニック勤務の看護師ですが、今回参加させていただきました。実際の胸部写真も、教科書も平面ですが、今後胸部写真を見るときに立体的に捉えられそうです。
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点と点だったものが線で繋がった気がします。苦手だと思ってた心電図ですが、勉強してみようかなという気になりました。
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いつも刺激をたくさんありがとうございます!近頃、心電図が嫌いじゃないです。胸部写真もっともっと自分のものにしていきたいと思います!
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根拠に基づいた解説解りやすかったです。また、資料の提供感謝いたします。ますますのご活躍期待しております。
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今回、初めて講演を拝聴させていただきました。時間がたつのも忘れて聞き入ってしまいました。心臓の事だけでなく、先生の人生観も大変勉強になりました。ありがとうございました。
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解剖的なことと、放射線の画像を関連付けさせることですごくわかりやすかったです。ありがとうございました。自分が今すべきことを優先して取り組んでいこうと思います。
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楽しく受講出来ました。楽しく学べたイメージも大切に、心臓・心電図・病態について勉強したいと思います。
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本日はありがとうございました。いつもは学会やセミナーが苦手なんですが、今日は楽しくてもっと知りたいと思い、忘れないうちに患者の胸写を見て考えてみたいと思いました。
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※今回の胸部X線写真の読み方に関するセミナーは全国から谷口総志に寄せられたセミナーリクエストの中で多かった要望を形にしたものです。

講師

2008年より心電図のセミナー講師として活躍。「本当に心電図が読めるようになった」と無記名アンケートで満足度100%を連発している。2016年12月、高知の講演で100名の席が満席となり急遽増席するも立見が続出するほどの集客力を持つ。講演後、著書が大ブレイクし、ベストセラーランキング1位となる。講演動画はそのまま書籍化され、日本初のプレゼンテーションBOOKが出版されるなど、聞き手を魅了するプレゼン技術で注目を集めている。現在はプレゼン技術を学ぶ4ヶ月のコミュニティー(TAKAMIプログラム)を運営し全国でTAKAMIプログラム生の輪が広がっている。

1974年12月31日生まれ
臨床工学技士
修士(保健科学)
得意分野:循環器

1996年 臨床工学技士
(病院勤務)
現在も在職中

2004年 オーストラリア在住
(1年間車でオーストラリア
一周の旅をする)

2006年 CCT2006最優秀演題賞
(演題:IABPにおける
新たなトリガーの可能性)
2008年 心電図セミナー講師
(全国で開催中)

2016年 書籍出版・講演多数
『心電図最後の教科書 12誘導編』
(Amazonランキング1位を記録)

2017年 書籍出版・講演多数
『心電図最後の教科書 不整脈編』
(Amazonランキング2部門で1位)

『固定観念を取り除けば、
心電図は読める』(全国7位)

『心臓の機能は2億円でも
代行できない』
(Amazonランキング4部門で1位)

2018年 DMM.com本社オフィスで
セミナー開催
『心電図を味方につける[考え方]
カンファレンス』

2019年 オーストラリアで
セミナー予定

谷口総志のプレゼンは
「教える」ではなく「伸ばす」です。
日本唯一の「伸ばす」講師です。

=人生のゴール=

「死ぬ前に笑う」

=モットー=

「今を楽しく後悔しない人生」
=心電図新世界セミナー理念=
一人でも多くの方に
心電図を読むを具現化させる

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